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2024年3月の訪問記録
お~やっと記事が三月に突入しました。
大体月に8本くらいの掲載頻度ですので
こんな感じで遅れて遅れて・・・って感じですね。
今を時めくブロガーの方々の
掲載速度にはついていけませんです(笑)
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こんな日は山へと入ってみようかと。

ナビでいらっしゃる方は
お店の直前で「左折」と案内しますが
決して入ってはいけません。
その逆側にこの看板がありますから
この指示通りに行きましょう。

途中このような細い橋を左折したりしますから
運転技術に不安がある方は小さい車で来た方が良いです。
ミニバンのデカいのとかだとヒヤヒヤものかもしれません。

良い感じの古民家。

梅が綺麗に咲いていました。

「我流庵かかかび」

老夫婦お二人で営業されていますので
要予約ですね。
また、時間に余裕がない方は難しいと思います。
後の予定に余裕がある時が良いと思います。

平日でしたが
予約二組、飛び込み二組でした。


おかず盛り合わせ700円

コレで呑めるわね。
間違いなく。
出汁が利いていて美味しい卵焼き
蕎麦掻の胡桃味噌
ニシンと鴨が選べて
ワタシは鴨にしました。
奥に見えるのが鴨
ゴボウの天ぷら添え。

蕎麦は四種盛り2300円にしました
初めは二八蕎麦。
蕎麦の香りがほんのり。
ツルツルとした感じですね。

韃靼そば
中央アジア系のそばの実との事。
ルチンが普通の蕎麦の120倍。
薬膳系という感じかな。

粗挽き十割蕎麦
さすがの粗挽き十割。
やはりこの蕎麦はパワフルですね。
香りも素晴らしいですし
粗挽きならではのザラザラした食感がとてもいい。

温そば
具材が凄い。

山菜蕎麦といっても可笑しくないくらい
イロイロ入っています。
出汁も関西風で美味しい。

最後に書きますが
つけ汁がとても風変わり。
三重県民にはなじみのないような醤油を使っている感じです。
食べ終わって大将と少し話が出来ましたが
京都の「
竹岡醤油」というところの本醸造だそうです。
いろいろ添加物が入っている醤油を好まず
この醤油を選んだとの事。スゴイ拘りです。
出される器も大将の手作り。
のどかな古民家でゆったりと時間が流れる
そんな空間で蕎麦を食したい方は是非。
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